銀(シルバーエイジ)の風から 母は希望の旅へ クリスマスの朝に 

  • 2008.12.28 Sunday
  • 20:18
記念の花

25日、イエス様がお生まれになった日に、我が母は国籍のある天の国へ帰って行きました。世界一美しいクリスマスの朝を旅立ちのときと定めてくださった神様の愛に深く深く感謝しました。26日、27日の二日にわたって、ずっと母の愛した我が家の自分の部屋で、家族葬をして送り出しました。長い間お祈りくださり、励ましてくださった皆様方に心からお礼申し上げます。

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  • 2019.07.18 Thursday
  • 20:18
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    コメント
    そうでしたか…。
    天国へお見送りできたことが最大の慰めと思いますが、やはり、分かれの悲しみ、寂しさはいかばかりでしょうか。上よりのお慰めをお祈り申し上げます。
    いろいろお忙しいことになっておいででしょう。どうぞご自愛くださいませ。
    慰め主なる主のお守り、お支えを心よりお祈り申し上げます。
    • 羽鳥 栄
    • 2008/12/28 9:09 PM
    希望の風さま
    「世界一美しいクリスマスの朝を旅立ちのときと定めてくださった神様の愛に深く深く感謝しました。」

    すべては神さまの御手に・・・。

    希望の風さまのご家族に、慰めがありますように、
    お祈りしています。
    • 釣鐘草
    • 2008/12/29 10:25 AM
    最後の聖日は賛美と証しの会ということで、母の愛唱歌の話をしました。「美しき天然」です。
    神を賛美している歌とも知らず、認めないながらも、母はうろ覚えで歌っていたのです。
    でも望みは捨てません。三浦姉の母上は、介護生活になる前に救われたのですからと話しました。

    帰宅したら、友達の一人娘さんの訃報が。

    お母様は希望の旅立ちをなされたのですね。
    私も益々、キリスト者としての責任を感じます。

    • 美雨
    • 2008/12/29 11:11 AM
    『朽ちるものが朽ちないものを着、死ぬものが不死を着るとき、「死は勝利に飲まれた」としるされている、みことばが実現します。汽灰螢鵐15:54
    肉親との別れは悲しいです。主の慰めをお祈りいたします。
    • いいたか
    • 2008/12/29 10:24 PM
    クリスマス 朝旅立ちぬ 永久の国
     約束なれど 哀しきこの世

    打ち寄せて 潮また反す 浜千鳥
     涙しみじみ 思い尽きせず

    天に、地に、主の平安とこしえに。 
    • miura
    • 2008/12/30 12:10 AM
    羽鳥栄先生
    釣鐘草さん
    美雨さま
    いいたかさん
    MIURAさん

    早々のコメントありがとうございます。皆様から送られる希望の風に吹かれて立ち上がってまいります。
    • 皆々様へ
    • 2008/12/30 7:31 AM
    風さん、いよいよこの世でのお別れの時が来てしまったのですね
    今は、色々とお疲れと傷心とがごちゃごちゃになっておられると思います
    一年中で一番幸いな日に召されたこと、凄いことだと思いました
    お母様がイエス様に愛されて愛されているしるしのようで嬉しいことですね
    家族にとっても慰めになりますね
    暫くは慌しくお過ごしに成られるでしょうが、其れが終わった後、気が抜けてしまわれて、心が折れそうに成らないように
    風さんに、ご家族の方々に、イエス様の特別の守りと祝福がありますように祈ります
    • まこ
    • 2008/12/30 2:47 PM
    慰めのコメントうれしいです。体験者のお言葉だけに心にしみます。自分の気持ちが今後どのようになるのか今はわかりません。無理に押し殺したり反対にやたらに感傷に陥るのは避けたいと思います。主の御前に自然体でいきたいと思います。お祈りくださいね。
    • まこさんへ
    • 2009/01/02 4:48 PM
    栄光が主に!!

    まあ。風さん、
    我が母は ルターの宗教改革記念日に☆

    風さんのお母さまは、
    クリスマス だったの ですね☆☆☆

    風さんと 思いを 共有出来☆♪=慰め♪
    夕方になると、私は、少し ガクッとなります★
    朝に なると、力が 注がれて 居ます☆
    • 花鳥風月
    • 2009/01/05 5:41 PM
    花鳥さんと同じ年に、たらちねの母を天に送ったのですね。決して忘れないでしょう。神様のお導きを感じます。近いうちにお会いできるかもしれませんね。

    夕暮れには涙が宿っても、朝とともに喜びがくると詩篇にありますね。主はご存知なのです。
    • 花鳥さんへ
    • 2009/01/05 6:42 PM
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